子供の成長痛とテルミー

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現在5歳の娘は、3歳くらいから、時々夜に膝が痛くなり

『足が痛い〜!!』と泣きます。

すぐにテルミーをしてあげると血流が良くなって15分位してあげると痛みがおさまりまた眠りについてくれます。

痛いと言った時の足の状態は、痛い方の足が筋肉が硬くなっています冷えていました。

冷え=血流が悪い状態です。

そもそも、

【成長痛の原因とは?】

成長痛は、だいたい3歳〜12歳までの子供に起きる足や腕の痛みで、筋肉や骨が成長段階の中で激しく活動したことにより、疲れが膝に溜まり痛みとなることが原因とされています。その一方では、心のストレスによって起こる場合もあります。

【症状の特徴】

  • 夕方や夜間の間に痛みが出始め、痛みが強い場合は泣くほど。
  • 朝には痛みが収まっていつも通り過ごす。
  • 不定期に起こる

 

〜テルミーのかけ方〜

娘は、『お膝をテルミーして〜、お膝をして〜』と痛むところをあてて欲しいのでしょうが、しっかり足全体と足先までテルミーして、痛みのある膝には念入りにしてあげます。

少し落ち着いたな〜と感じたら全身をサササーとテルミーしてあげて終了です。朝までぐっすり寝てくれます。

日中の保育園での活動の中での疲れもありますが、私が仕事で忙しく娘との時間が少ない場合が続くと、成長痛がでてるなと感じる時があります。

テルミーをしている時間は娘と向き合いながら皮膚が触れることでスキンシップにもなりよる安心感を与えるのかもしれません。本当は毎日短い時間でもいいのでサササーとテルミーをしてあげるといいのかなぁと思います^ – ^

子育ての中でテルミーがあることで親子共々助けられてるな〜と毎度ながら思います。

 

 

 

 

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