子どもの打撲とテルミー

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5歳の娘は、最近はお家遊びより外で遊ぶことが多いです。

外で遊ぶことが多くなると、転んだり打ったりして帰ってくることが多いです。

私は、『打撲』にはとても注意しています。

打撲することは仕方ないと思っていますが、打った後の処置を大事にしています。

みかんを落とした時に損傷した部分から傷み腐っていきます。

人の体も同じです。

損傷するということは体にとても負担をかけます。

損傷している箇所に酸素がしっかり回っていると自分自身で持っている自然治癒治力が治していこいこうとします。

打撲とは、打つことによって筋肉が損傷します。

どこか打った時は、すぐにテルミーをかけて血流をよくします。血流が良くなると痛みが緩和し、青あざもひどくありません。

傷の治りも早いです。

打撲後にすぐにテルミーをするかしないかで痛みや腫れ方に大きく差がでます。

 

この小さいころの打撲が大人になってから腰痛や病気に繋がることもあるそうです。

1歳から3歳まではよく頭を打ったり尻もちを打つことがあります。4歳からは頭、尻もち膝、手のひらなどを打ちますが、大きくなるにつれて衝撃も大きくなりますのでより注意していきたいですね。

 

 

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