温熱テルミー。温熱刺激で60兆個の細胞を

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私たちの身体を構成している細胞の数は約60兆個。

 

この細胞の新陳代謝(死んでくる細胞と生まれてくる細胞)が正しく働くと身体が元気でいるということになります。

 

 

新陳代謝を高めるためには、まず「身体を温める」ことです。

 

 

テルミーの温熱刺激は、植物由来のミネラルを含む数種類の生薬でできているテルミー線の柱火を冷温器を使って、

熱線(温熱)・光線(赤外線)を、化学的に熱エネルギーに変化して体を芯から温めて、細胞を元気にしてくれます。

 

 

細胞は年齢と共に細胞の数が減っていきます。

今ある細胞をしっかり新陳代謝をさせ元気にさせることが、健康的な生活が遅れるということですね^^

 

毎日の自動テルミー(自分自身で自分にテルミーをすることを言います)、大切ですね~♪

 

※補足

金逸博士は、その日のうちにその日の疲れをとることで大きな病を防ぐことと考えていらっしゃいました。

今でいう「未病」です。

未病のうちに対処できれば病気にならないということで、温熱テルミーを医療器具にせずに民間療法の家庭内療法(お家でテルミーできます)にされました。

 

テルミーができて、90年経ちますが、90年前から病気になってから治すというのではなく、「未病」のうちという「未病」に着目されていた金逸博士はすごいなぁと感じました。

 

 

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